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鎌倉の谷戸を巡る その23


前回浄妙寺を訪問したついでに、報国寺のある谷戸にも寄ってみました。

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報国寺山門。

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解説板。

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苔と石段。

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巨大なやぐら。

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空に伸びる竹。

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竹をもう一枚。

報国寺を出て、脇の道を宅間ガ谷戸の奥に向かって歩きます。すると洋館が目に入ります。

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華頂宮邸の前庭です。

華頂宮(かちょうのみや)は、慶応4年(1868年)に伏見宮邦家親王の第12王子、傳経親王によって創設された宮家。1924年(大正13年)に断絶し、華頂侯爵家が祭祀を承継した。また、鎌倉市には1929年(昭和4年)に建設された華頂博信侯爵邸がある。1996年(平成8年)に鎌倉市が土地と建物を取得し、通称旧華頂宮邸として庭園部分が一般に公開されている。             上記はWikipediaより引用

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華頂宮邸の解説板。

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内庭より華頂宮邸。

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華頂宮邸テラスより庭と谷戸奥を望む。

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日本家屋。華頂宮邸に付属しているようです。

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華頂宮邸を出て谷戸を進むと、川が二股に分かれ、上にのしかかるような巨岩が。

         -鎌倉の谷戸を巡る その24に続く-
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